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体験者の声
■大腸癌
 ヘンリーコウダ


■劇症肝炎
 徳永順子


■右大腿骨骨頭壊死
 杉本真一(仮名)


■大腸・小腸癌
 鳥山和也(仮名)


■胆嚢癌、胆肝癌、浸食肝臓癌
 太田俊介(仮名)


右乳房癌
 藤森則子(仮名


■子宮筋腫・卵巣癌

 清川茂美(仮名


■重症筋無力症
 原雪子(仮名)

■心臓神経循環無力症
 渡山満(仮名)


■リウマチ性変型関節炎
 田力則子(仮名)

■膀胱癌・尿管癌
 国立俊夫(仮名)


■子宮筋腫・卵巣腫瘍・リンパ節移行
 ウィシャス・M・メリア


■パーキンソン氏病、前立腺癌
 神田圭介(仮名)


■乳癌
 野本はる(仮名)


■全身性エリテマトーデス(SLE)
 原さおり(仮名)



国立俊夫(仮名)
性別:男
年齢:70才
職業:農業
住所:徳島県

膀胱癌・尿管癌
疲れやすくなり、尿から出血するようになったので、受診した。
初診 :1998年1月
病院 :K病院
● 1998年1月初診、膀胱3cm大癌腫瘍1箇所、2cmの癌腫瘍10数カ所点在、尿管1cm癌腫瘍1ヶ所、その他膀胱全体に悪性のものと良性の腫瘍が数多く点在。但し、心臓弁膜症(僧帽弁狭窄症)の合併症の為、手術できず、コバルト・抗癌剤併用治療に踏み切る。

初診翌日より入院。2週間上記治療を行い退院。その後、AWGを勧められて以降連日施術し、4月検査入院したところ、「まだほんの少し癌の根が残っている可能性がありますから....。」と言われ、内視鏡による手術を実施した所、膀胱内はきれいで切り取った切除部からも、癌細胞は検出されなかった。全て検査結果は良好だった。

担当した医師は、「我々は、国立さんの治癒の速さと、膀胱内が綺麗だったことは、本当にびっくりした。内視鏡で手術した3人(医師)で顔を見合わせたほどでした。」と言った。今、AWGを3日に1回施術していますが、現在まで1度も床に就くことなく、元気で働いております。この間、病院の薬は一切服用しておらず、健康であることを本当に有難く思っております。


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