IMAGE
ウィルスを滅殺する AWGの概要 体験者の声 ショートコラム FAQ 学術研究会

トップページ / 体験者の声 / 原雪子(仮名)
体験者の声
■大腸癌
 ヘンリーコウダ


■劇症肝炎
 徳永順子


■右大腿骨骨頭壊死
 杉本真一(仮名)


■大腸・小腸癌
 鳥山和也(仮名)


■胆嚢癌、胆肝癌、浸食肝臓癌
 太田俊介(仮名)


右乳房癌
 藤森則子(仮名


■子宮筋腫・卵巣癌

 清川茂美(仮名


■重症筋無力症
 原雪子(仮名)

■心臓神経循環無力症
 渡山満(仮名)


■リウマチ性変型関節炎
 田力則子(仮名)

■膀胱癌・尿管癌
 国立俊夫(仮名)


■子宮筋腫・卵巣腫瘍・リンパ節移行
 ウィシャス・M・メリア


■パーキンソン氏病、前立腺癌
 神田圭介(仮名)


■乳癌
 野本はる(仮名)


■全身性エリテマトーデス(SLE)
 原さおり(仮名)







原雪子(仮名)
性別:女
年齢:78才
職業:農業
住所:愛知県

重症筋無力症
食欲なく、瞼下垂し、歩行困難となる。
初診 :1993年4月
病院:T病院
● 1993年4月に瞼下垂し、歩行困難となり、T病院で検診するも原因不明のため転院、市民病院入院、「重症筋無力症」と診断される。治療しても回復せず、症状進行し、食欲なく呼吸困難となり、夜も眠れない状態となったので、2日後、個人病院Y病院で診療も手に負えず、救急車でH医療センターに入院。各種療法するも、7日後、心臓停止、電気ショックを行い、蘇生した。
その後、集中治療室で咽頭気管切開し、気管チューブ挿入し、酸素吸入療法を1ヶ月間続ける。副腎皮質ホルモン療法を行い、毎日プレドニン錠(18錠×1回/日)を反復服用。徐々に症状軽減するも、気管支喘息併発、入退院を繰り返し、呼吸困難、歩行困難で危篤状態を反復し、6年前に娘の勧めでAWGを知り、施術したところ徐々に症状軽減し、プレドニン錠を徐々に減らし、現在では1錠/3日に減服し、完全なる健康を取り戻した。
現在は、普通の人以上に毎日の仕事が出来るようになった。歩くことも不自由なく、呼吸も楽で全く健康である。AWGに感謝し、今では1週間に2回づつ施術している。

AWG使用コードNo.
0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000


ページのTOPへ
 (C)2003 PETESDA MEDICAL All Right Reserved.
 当ホームページに掲載の文章・写真・図版等の無断転載を禁じます。