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性別:女
年齢:61才
職業:健康食品販売
住所:北海道
右乳房癌
右乳房腫大・キリで刺す様な激痛(1日20回以上)の為眠れず、診察を受ける。
初診 :2002年10月3日
病院:S病院
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● 平成14年10月3日 初診 SPR病院 外科担当医より右乳房癌と診断され、即右乳房全摘出を勧告される。手術はしたくないので、他の代替医療を模索することとして、種々サプリメントを飲みながら不安の中に、12月中旬にAWGの話を友人から聞いて、AWGを試みることとした。
● 平成14年12月23日(AWG1回目)
右乳房上部幅約5?×10?位の腫瘍(癌)の為、脇下リンパ節腫大、周囲の皮膚が引きつり、変色(暗紫色化)していた。
< AWG施術 >
全身コードNo. 0000、右乳房・背中コードNo. 0000
癌・肉腫コードNo. 0000、肝(寄生虫)コードNo. 0000
● 平成14年12月26日(AWG2回目)
< AWG施術 >
血液浄化コードNo. 0000、EBウイルスコードNo. 0000
癌・肉腫コードNo. 0000、スキルス癌コードNo. 0000
● 平成15年1月5日(癌 縮小始まる、脇下リンパ節少し小さくなる)
< AWG施術 >
全身コードNo. 0000、コードNo. 0000
● 平成15年1月11日
< AWG施術 >
全身コードNo. 0000、コードNo. 0000
局所コードNo. 0000、コードNo. 0000
肝局所コードNo. 0000
● 平成15年1月13日(癌腫が2つに分割して縮小して来た)あまりの縮小の早さに驚く。
< AWG施術 >
全身コードNo. 0000、コードNo. 0000
局所コードNo. 0000、No. 0000、コードNo. 0000
● 平成15年1月19日(2分割癌腫更に小さくなり、2×2?位に縮小。乳房引きつった違和感なく、乳房の変形なくなる。脇下リンパ節腫大部、完全に消滅した。)
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