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体験者の声
■大腸癌
 ヘンリーコウダ


■劇症肝炎
 徳永順子


■右大腿骨骨頭壊死
 杉本真一(仮名)


■大腸・小腸癌
 鳥山和也(仮名)


■胆嚢癌、胆肝癌、浸食肝臓癌
 太田俊介(仮名)


右乳房癌
 藤森則子(仮名


■子宮筋腫・卵巣癌

 清川茂美(仮名


■重症筋無力症
 原雪子(仮名)

■心臓神経循環無力症
 渡山満(仮名)


■リウマチ性変型関節炎
 田力則子(仮名)

■膀胱癌・尿管癌
 国立俊夫(仮名)


■子宮筋腫・卵巣腫瘍・リンパ節移行
 ウィシャス・M・メリア


■パーキンソン氏病、前立腺癌
 神田圭介(仮名)


■乳癌
 野本はる(仮名)


■全身性エリテマトーデス(SLE)
 原さおり(仮名)


太田俊介(仮名)
性別:男
年齢:55才
職業:建築板金業
住所:静岡県

胆嚢癌、胆肝癌、浸食肝臓癌
食欲なし、黄疸、胆管閉塞、CT:胆管にこぶし大の腫瘍
肝臓に9.0cm×2.5cmの腫瘍
初診 :2001年9月10日
病院:HBR総合病院
医師名:MRMT医師
平成13年9月10日HBR総合病院にて、胆嚢癌・胆管癌・侵食肝臓癌と診断されるが、 既に末期癌の手遅れ。
9月27日紹介状持参、HID病院に間い合わせをする。
9月28日HID病院に入院する。胆管挿入ミスで背血腫、肺にも出血する。 注射針で血を抜く。発熱40℃に上昇。意識障害、酸素吸入。
9月28日から一週間酸素吸入。
9月28日体力なく衰弱。 放射線、コバルト、抗癌剤は症状末期の為使用出来ない。
11月8日余命3ヶ月と診断される。手術も出来ない為、強制退院。 自宅静養するも黄疸と腹水増大。食欲なく瀕死状態、口も聞けず重態。

11月8日〜
全身
コードNo. 0000、0000、0000
局所
コードNo. 0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000

上記コード番号を1日3回、3コード毎反復照射
2月1日HBR病院で検診するも、血液像正常となる。
2月1日からAWG前記コード番号反復照射。
3月7日HID病院で検診するも、血色良く、食欲増進、体調良くなる。
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