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体験者の声
■大腸癌
 ヘンリーコウダ


■劇症肝炎
 徳永順子


■右大腿骨骨頭壊死
 杉本真一(仮名)


■大腸・小腸癌
 鳥山和也(仮名)


■胆嚢癌、胆肝癌、浸食肝臓癌
 太田俊介(仮名)


右乳房癌
 藤森則子(仮名


■子宮筋腫・卵巣癌

 清川茂美(仮名


■重症筋無力症
 原雪子(仮名)

■心臓神経循環無力症
 渡山満(仮名)


■リウマチ性変型関節炎
 田力則子(仮名)

■膀胱癌・尿管癌
 国立俊夫(仮名)


■子宮筋腫・卵巣腫瘍・リンパ節移行
 ウィシャス・M・メリア


■パーキンソン氏病、前立腺癌
 神田圭介(仮名)


■乳癌
 野本はる(仮名)


■全身性エリテマトーデス(SLE)
 原さおり(仮名)


鳥山和也(仮名)
性別:男
年齢:66才
職業:自営業
住所:徳島県

大腸・小腸癌
食欲・元気なく、下腹部の圧迫膨張感で、黒褐色と鮮血が混じった便が多量に出たので、検診してもらう事にした。
初診 :1997年1月5日
病院名:国立T医科大学
平成9年1月5日、国立T医科大学にて初診、入院する。
小腸大腸癌が腸間膜に転移し、拳壮大〜小豆大癌種瘍が多数発生。
腸の一部が数ヶ所で圧迫閉鎖状態となり、特に小腸は癌の腫瘍で圧迫されて、鉛筆位の細さになり、内容物の通りが悪く、一部腸膨大部を形成、米粒大から大豆大の癌腫瘍が腹膜全体に転移し、複数ヶ所に動脈瘤があり、破裂する危険がある。
又、他の臨床症状も悪く、食欲・元気なく、数々の療法や手術、抗癌剤等の療法を試みるも、薬効なく万策尽き、余命10日と診断され退院。
平成10年3月1日 国立H病院内科担当K医師と相談 AWG施術開始
(K医師も余命7日と診断) K医師の診断によると「腸の癌発生膨大部の破裂、及び動脈瘤破裂で死亡する可能性が高い」との診断であった。
K医師と連絡を取り合いながら、下記療法を試みることとした。

AWG施術平成10年3月1日〜
全身
コードNo. 000、0000、0000、0000 を1日1コード順次反復 
局所
コードNo. 0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000、
を3コードづつ1日2回反復
局所(肝臓)
コードNo. 0000、0000、0000/1日1回

上記コード番号を約1ヶ月使用した所、徐々に体力回復し、食欲血色も良くなり、1日7000〜1万歩以上歩ける様になった。
国立H大学病院K医師も奇蹟的回復に驚嘆し、外観上殆ど完治したと見て良いとまで言って下さり、現在もAWGを継続して1日1回毎日施術し、現在徳島で元気に働いている。
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