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杉本真一(仮名)
性別:男
年齢:60才
職業:石材店社長
住所:静岡県

右大腿骨頭壊死
右足の強烈な痛みの為、歩行困難
初診 :2000年春頃
病院名:A整形外科
平成12年春頃、右肢大腿骨関節部が痛くなり、A整形外科で診察していただいた所、右大腿骨関節炎と診断され、約1年間痛みを我慢して、痛み止めを飲みながら仕事を続けていた。
その後、急な痛みで我慢できなくなり、K総合病院で診察していただいた所、「大腿骨頭壊死」と診断され、すぐ手術をしないと「骨が腐って来て歩けなくなる」と担当医師から勧告された。
あまりにも急なことなので驚愕し、確認の為に別のH総合病院で診察していただいたが、同じ診断結果が出て 愕然とした。
その後心配のあまり、国立H医科大学病院で確認した所、2つの総合病院と国立K医科大学病院の合計3つの権威ある病院で、期せずして、「大腿骨頭壊死」と診断され、「全身麻酔手術で壊死している右大腿骨を除去し、変わりに人工大腿骨と取り替える、挿入手術が必要である」旨の説明を受けた。
家族で何処の病院で手術をするか試案投首でいた所、長男がインターネットで調べ、この種の手術は、SUWA大学医学部附属病院が最も進んでいるということが分かり、診察していただいた所、やはり同じ回答で、診断名「大腿骨頭壊死」「すぐ手術する必要があり、遅れると関節部に壊死部分が波及して歩けなくなる」とのことで、手術を決意しようとしていた矢先にAWG療法のことを知り、手術・注射・投薬をせずに治療出来るとのことなので、施術することとした。

平成14年3月20日〜
全身
コードNo. 0000、0000、0000
局所
コードNo. 0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000

上記コード番号を朝夕3コードづつ反復して使用した所、徐々に痛みがなくなり、現在は普通の状態で歩ける様になり、ほとんど完治した。
この療法に出会えて手術しないで、本当に良かったと感謝している。
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