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体験者の声
大腸癌
ヘンリーコウダ

劇症肝炎
徳永順子
右大腿骨骨頭壊死
杉本真一(仮名)
大腸・小腸癌
鳥山和也(仮名)
胆嚢癌、胆肝癌、浸食肝臓癌
太田俊介(仮名)
右乳房癌
藤森則子(仮名
子宮筋腫・卵巣癌
清川茂美(仮名
重症筋無力症
原雪子(仮名)
心臓神経循環無力症
渡山満(仮名)
リウマチ性変型関節炎
田力則子(仮名)
膀胱癌・尿管癌
国立俊夫(仮名)
子宮筋腫・卵巣腫瘍・リンパ節移行
ウィシャス・M・メリア
パーキンソン氏病、前立腺癌
神田圭介(仮名)
乳癌
野本はる(仮名)
全身性エリテマトーデス(SLE)
原さおり(仮名)

徳永順子
性別:女
年齢:25才
職業:レストラン従業員
住所:静岡県

劇症肝炎
胃もたれ、吐き気、食欲なし、呼吸困難、意識喪失
初診 :2002年1月17日
病院名:S病院
最初は胃もたれ、吐き気とまるでつわりの症状でした。近くの内科に行き診察を受けると、胃炎という事で、1週間分の薬をいただいたのですが、治らない為、今度はH病院で診察を受けました。急性肝炎という診断で入院しましたが、「A型でも、B型でも、C型でもない、未知のウイルスで当病院では治療困難」と言われました。
その後食事が全く取れず、吐き気、ひきつけ等精神的ダメージも加わり、症状が悪化してきて呼吸困甦で意識喪失、危篤状態となった為、1月17日夜、救急車で横浜のS大学に緊急転送され、入院しました。S大学では劇症肝炎と診断され、医師からは「危篤状態で今夜が山場で、明朝までの命が保障出来ない。治療方法もなく、手の打ちようがない。」と言われました。そこで、同夜11:30、母親がAWGの施術を希望し、AWGをS大学まで持ち運んで来てくれました。
その夜、必死で連続して、

全身
コードNo. 0000、0000、0000、0000、0000、0000

上記コード番号を反復して朝までかけ通しました(この時、病院側には内緒でAWGの施術を行った)。その結果、AWGの御陰で朝には意議も戻り「これで助かる!」いう希望が持てました。母と共に抱き合って喜びました。
その後S大学での治療が続きましたが、一度に30錠もの薬を飲んだり、インターフェロンを毎日打ち統けていた為、薬の副作用で精神的に大きなダメージを受け、情緒不安定になってしまいました。このままでは「自殺の恐れもある」と、医師から母に告げられ、自分でも「死という絶望的な事態を招く恐れがある」と感じたので2月5日S大学を自主退院しました。

くS大学の医師の言葉>
・インターフェロンをやめた後、数値が100以下なったのが不思議だ!
・徳永さんの症例は異例中の異例で、全く理解出来ない。
 通常半年以上入院しなければ、完治出来ない病気だ。
・あなたは運がいい!
・数値がこんなに早く良くなるのは、まさに奇跡だ!

2月12日H病院へ検査入院しました(その間入院中もAWGをかけ続けていました)。検査を反復して数値を調べた所、徐々に数値が下がりました。その間のAWGの効果が大きかったと今でも思っています。現在では、数値も正常値になり安定した為、約50km離れたレストランに自動車を運転し、元気に通勤しています。
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