IMAGE
ウィルスを滅殺する AWGの概要 体験者の声 ショートコラム FAQ 学術研究会

トップページ / 体験者の声 / ヘンリーコウダ
体験者の声

大腸癌
ヘンリーコウダ

劇症肝炎
徳永順子
右大腿骨骨頭壊死
杉本真一(仮名)
大腸・小腸癌
鳥山和也(仮名)
胆嚢癌、胆肝癌、浸食肝臓癌
太田俊介(仮名)
右乳房癌
藤森則子(仮名
子宮筋腫・卵巣癌
清川茂美(仮名
重症筋無力症
原雪子(仮名)
心臓神経循環無力症
渡山満(仮名)
リウマチ性変型関節炎
田力則子(仮名)
膀胱癌・尿管癌
国立俊夫(仮名)
子宮筋腫・卵巣腫瘍・リンパ節移行
ウィシャス・M・メリア
パーキンソン氏病、前立腺癌
神田圭介(仮名)
乳癌
野本はる(仮名)
全身性エリテマトーデス(SLE)
原さおり(仮名)

ヘンリーコウダ
性別:男
年齢:55才
職業:弁護士
住所:ロサンゼルス

大腸癌
体調悪く下腹部に膨張感有り、
食欲減退し疲れやすくなったので検診
初診:2001年10月22日
病院:ロサンゼルス・センチュリー病院
医師名:DAVIT P.ALLEGEGRA.MD.医師
AWG使用前後の経緯
初診2001年10月22日、内視鏡で腸内写真撮影、大腸癌と診断される。
2002年1月3日超音波診断、その検査で医師から受けた説明によると、癌の大きさは、5.5cm〜7.5cmの大きさで大腸壁に7〜10ヶ所存在し、手術は出来ない。選択枝は、抗癌剤療法だけに絞られた。
その直後帰国し、日本の癌センターを始め、4つの有名病院で診察した結果、同じ診断結果で窮地に追い込まれた。
1月10日、東京の特許事務所に立ち寄った所、所長で友人のMTYM先生にAWGの素晴らしさを聞き、直ちに開発者の玖博士に会った。
1月11日、AWGの説明を聞き、その後約2ヶ月後、玖博士の指示通り、真剣勝負でAWGを施術した。

全身
コードNO. 0000、0000、0000、0000/1日1回1コード毎反復
局所
コードNO. 0000、0000、0000、0000、0000、0000、0000/1日2回3コード毎反復
肝臓
コードNO. 0000、0000、0000/全コード1週間に2回反復

上記AWGコードを施術し、約2ヶ月後の2002年4月2日に超音波等で検診。
癌は殆ど消滅していた。その後2002年9月4日の検診によって全て消滅していた。
他の薬物やサプリメント等を一切服用せず、AWG以外何の治療も行わなかったので、このAWGの効力は素晴らしいと思った。
医療機器で人類に貢献出来得る優秀なものであることを実感した。

2001年10月22日撮影

2002年4月2日撮影
ページのTOPへ
 (C)2003-2004 PETESDA MEDICAL All Right Reserved.
 当ホームページに掲載の文章・写真・図版等の無断転載を禁じます。